【HUAWEI Band 11レビュー】バッテリー実測13日超!Band 10との違い・睡眠精度を徹底検証
HUAWEI Band 11をご提供頂きました。
2026年3月に発売されたHUAWEI製のスマートバンドです。
- バッテリーは本当に14日持つの?
- 睡眠計測の精度はどうなの?
- HUAWEI Band 10から買い替える価値はある?
- iPhoneでも問題なく使える?
こんな疑問を持っている人に向けて、実機を約3週間使い込んだ結果をレポートします。
結論から言うと、HUAWEI Band 11は初めてスマートバンドを買う人や睡眠の質を改善したい人に自信を持っておすすめできる1本です。
一方でHUAWEI Band 10をすでに持っている人は買い替えの必要はありません。
本記事では、その理由を詳しく解説していきます。
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HUAWEI Band 11のスペック
| 項目 | HUAWEI Band 11 | HUAWEI Band 10 |
|---|---|---|
| 価格 | 8,580円(税込) | 8,580円(税込) |
| サイズ | 約42.6 × 28.2 × 8.99 mm | 43.45 × 24.86 × 8.99 mm |
| 重量 | 約17g(ベルトなし)※アルミ合金ケース | 約15g(ベルトなし)※アルミ合金ケース |
| ディスプレイ | 約1.62インチ AMOLED | 1.47インチ AMOLED |
| 解像度 / PPI | 286 × 482 px / PPI 347 | 194 × 368 px / PPI 282 |
| 最大輝度 | 約1,500ニト | — |
| GPS | なし(スマホのGPSを利用) | なし(スマホのGPSを利用) |
| センサー | 9軸IMUセンサー・光学式心拍センサー・環境光センサー | 9軸IMUセンサー・光学式心拍センサー・環境光センサー |
| 防水 | 5 ATM | 5 ATM |
| Bluetooth | BT 6.0 / BLE | BT 5.0 / BLE |
| 対応OS | Android 9.0以上 / iOS 13.0以上 | Android 9.0以上 / iOS 13.0以上 |
| バッテリー(通常使用) | 約14日間 | 約14日間 |
| バッテリー(ヘビーユース) | 約8日間 | 約8日間 |
| バッテリー(AOD ON) | 約3日間 | 約3日間 |
| 充電 | 磁気充電ポート | 磁気充電ポート |
| ベルト互換 | Band 10との互換なし | Band 9と互換あり |
| 付属品 | 充電ケーブル × 1、クイックスタートガイド × 1 | 充電ケーブル × 1、クイックスタートガイド × 1 |
スペックだけ見るとHUAWEI Band 10との違いはディスプレイとBluetoothのバージョンくらいです。
実際に使ってどう違うのか、以下で詳しくレビューします。
シンプルで飽きのこないデザイン/アルミ合金ケースで高級感もある
HUAWEI Band 11はアルミ合金ケースを採用したスマートバンドです。
カラーはベージュ・グリーン・パープル・ホワイト・ブラックの5色展開。
このうち、ご提供いただいたのはブラックです。
シンプルで落ち着いたデザインなので、仕事中でもプライベートでも違和感なく使えます。
重さ約17gで着けていることを忘れるくらい軽い
重量は約17g(ベルトなし)で、スマートバンドとして標準的な軽さです。長時間装着していても手首への負担をほとんど感じません。
睡眠計測のために一晩中着けっぱなしにしていても違和感なく使えました。
ケースサイズは約42.6×28.2×8.99mmで、手首にぴったりフィットするコンパクトな形状。
側面から見るとかなり薄く仕上がっていて、邪魔になりにくいのが普段使いとして助かります。
画面を消した状態でも、ベゼルの細さとすっきりしたフォルムがよくわかります。
スマートバンドとしてはかなり洗練されたデザインです。
バンドの素材と充電方式
バンドはフルオロエラストマー製で、肌触りが柔らかく蒸れにくい素材です。
バンド全体に通気孔が開いているので、長時間着用や運動中でも快適に使えます。
バックルは樹脂製のピンバックルで、着脱はシンプル。なおBand 10とのベルト互換性はないので注意が必要です。
充電は磁気充電ポートを採用しています。専用ケーブルをバンド裏面に近づけるとマグネットで吸着する仕組みで、暗い場所でも迷わず装着できるのが地味に便利です。
同梱物は本体・磁気充電ケーブル・クイックスタートガイドの3点。充電器は別途用意する必要がありますが、お手持ちのスマホの充電器なんかを代用すれば十分です。
1.62インチAMOLED、屋外でも見やすい大画面ディスプレイ
HUAWEI Band 11のディスプレイは1.62インチのAMOLED(有機EL)を搭載。
前モデルのHUAWEI Band 10(1.47インチ)から表示領域が約27%拡大して、実際に並べてみると画面の広さの違いが一目でわかります。
最大輝度は1,500nitで、こちらもHUAWEI Band 10の600nitから大幅進化です。
屋外でも情報がくっきり見える
最大輝度1,500nitはスマホ並み。日中の屋外でも十分な明るさです。
晴れた日の外でも文字や数値がはっきり確認できました。
Band 10では屋外で見づらいと感じることがありましたが、Band 11ではそのストレスがなくなった印象です。
画面を常時点灯させた状態で時刻などの基本情報を常に確認できるAOD(常時表示)にも対応。
たださすがに屋外では見づらい状態でした。
バッテリー消費が増えるため(AOD有効時は約3日になる)、普段はOFFで使うのがおすすめです。持ち上げて画面を点灯する機能もありますからね。
文字盤は100種類以上、自分好みにカスタマイズできる
HUAWEI Band 11は、専用アプリ「HUAWEI Health」から100種類以上の文字盤を選べます。
シンプルなデジタル表示・アナログ時計風・キャラクターデザインまで幅広いラインナップで、気分によって変えられるのが嬉しいポイント。コーディネートに合わせてもいいかもしれませんね。
歩数・心拍数・消費カロリー・天気など表示する情報もカスタマイズできます。
バッテリーは約13日持続、充電も約1時間で完了
HUAWEI Band 11の公称バッテリー持続時間は通常使用で約14日間です。
実際に計測したところ、AOD OFF・持ち上げ点灯ON・ヘルスモニタリング全て有効という条件で13日以上持続しました。
実測13日以上、公称値通りの結果
3月13日17時に100%からスタートし、3月26日22時に6%という結果でした。
13日と5時間使用してまだ6%残っている状態なので、公称値の約14日間はほぼ達成できると考えていいと思います。
心拍モニタリング・睡眠計測・ストレス・血中酸素といったヘルスモニタリングを全て有効にしたうえでこの結果なので、標準的な使い方なら余裕で2週間近く持つと思います。
充電は約1時間で完了
HUAWEI Band 11は充電速度も優秀。6%から100%まで約1時間10分で充電できました。
2週間近く使って1時間ちょっと充電するだけなので、充電の手間をほとんど感じません。
充電ケーブルはマグネット式で着脱が簡単なのも地味に助かります。
睡眠の質を詳しく分析してくれる健康管理機能
HUAWEI Band 11の健康管理機能は、睡眠計測を中心に心拍・ストレス・血中酸素まで自動でモニタリングしてくれます。
装着しているだけでデータが蓄積されていくので、意識せずに健康管理が続けられるのが魅力です。
睡眠計測の精度が高く、詳しいデータが確認できる
HUAWEI Bandシリーズを何世代も使ってきましたが、睡眠計測の精度はかなり正確だと感じています。
装着したまま眠るだけで、深い睡眠・浅い睡眠・レム睡眠・目覚めている時間を自動で記録してくれました。
実際に計測した2日分のデータを見ると、3月29日は睡眠時間8時間22分でスコア90点(同世代の99%より優秀)、3月30日は7時間20分でスコア84点(同91%より優秀)という結果でした。
深い睡眠・浅い睡眠・レム睡眠の内訳まで細かく確認でき、日によってどんな睡眠だったかが一目でわかります。
起床後にHUAWEI Healthアプリを開くと、睡眠ステージのグラフはもちろん、呼吸の質・平均心拍数・平均血中酸素まで一覧で確認できます。
「昨夜の睡眠の質は非常に良好でした」といったフィードバックも表示されるので、睡眠の状態をざっくり把握するのが朝の習慣になりました。
さらに睡眠中呼吸乱れ検知機能も搭載されていて、いびきや無呼吸の疑いがある場合に検知してくれます。
僕の計測では「異常なし」でしたが、睡眠の質が気になる人には特に安心できる機能だと思います。
心拍・ストレス・血中酸素も自動で計測
心拍数は終日自動でモニタリングされています。3月29日の計測では安静時心拍数60bpm、日中の範囲は51〜120bpmで、ウォーキング中の変化もしっかり記録されていました。計測していることをまったく意識させないくらい自然に動いてくれます。
血中酸素(SpO2)も睡眠中を中心に自動計測されていて、94〜99%の範囲で推移していました。いずれも正常範囲内で、特に異常を示す通知はありませんでした。
ストレス・情緒の計測も自動。3月29日のストレス平均は37(正常)で、感情の内訳は普通62%・快適27%・不快11%という結果でした。
数値を見ながら「そういえば午前中は調子が良かったな」と振り返れるのが面白いところです。
なお、HUAWEI Healthアプリには「Health Clovers」という機能もあります。歩数・睡眠・ムードの達成度をクローバー型で可視化して、健康習慣の継続をサポートしてくれる機能です。
活動リング(消費カロリー・エクササイズ・スタンド時間)と合わせて使うと、日々の健康状態を多角的に把握できます。
この他、女性向けに生理周期カレンダー機能も搭載しています。Band本体で生理日・妊娠可能期間をカレンダー表示で確認でき、リマインダー通知にも対応しています。
100種類以上のスポーツモード対応/ウォーキングの計測精度も十分
HUAWEI Band 11は100種類以上のスポーツモードに対応しています。
ガチのアスリート向けというよりは、日常的な運動を記録したい人向けの製品なので、僕は毎日のウォーキングで検証しました。
ウォーキングの計測データ
スマホを持ち歩かないGPSなしの状態でも、距離・歩数・ペース・消費カロリー・心拍数をしっかり記録してくれます。
3月28日のウォーキングでは距離1.16km・歩数1,574歩・平均心拍100bpmという結果でした。GPSなしでもしっかり記録されていて、日常使いとして十分な精度だと思います。
- GPSなし
- GPSあり
- GPSあり
スマホを持ち歩く場合はGPSと連携してルートも記録できます。
3月29日の計測では1.15kmのルートがきれいに記録されていました。心拍ゾーンの内訳も確認でき、「脂肪燃焼ゾーンで何分動けたか」まで把握できるのが普段使いとして便利なところです。
ワークアウト後はHUAWEI Healthアプリで詳細データを確認できます。ペース・ケイデンス・心拍ゾーンまで一覧で見られて、アプリの見やすさも問題ありません。
ガチのランナーには物足りないかもしれませんが、普段の健康管理や初心者の運動記録としては十分な機能だと思います。
VO2Maxも計測できる
ウォーキング後にはVO2Max(最大酸素摂取量)も計測されます。心肺機能の指標で、数値が高いほど持久力があるとされています。
- GPSなし
- GPSあり
僕の計測では43 ml/kg/分で「同世代より良い」という判定でした。ランニングウォッチでよく見かける指標ですが、日常のウォーキングでも確認できるのは面白いポイントです。
HUAWEI Band 11はiPhoneでも問題なし/Androidとの違い
HUAWEI Band 11はiPhone(iOS 13以降)とAndroid(9.0以降)の両方に対応しています。
iPhoneでも通知受信・健康管理・ワークアウト記録といった主要機能は問題なく使えます。ただしAndroidと比べると一部機能に違いがあります。
通知・着信の返信機能はAndroidのみ
iPhoneでもLINEなどの通知内容はBand本体で確認できます。
ただし返信機能には対応していないため、通知の確認と削除のみ。着信も同様で、拒否ボタンのみ表示されます。
Androidでは絵文字や定型文でのクイック返信が使えます。着信時もテキストで応答(定型文)が使えるので、手首だけで簡単に返信できます。
なおこれはiOSの仕様による違いで、HUAWEI Band 11固有の問題ではありません。
GPS連動はiPhoneが有利/Androidはひと手間必要
iPhoneの場合、Band本体からワークアウトを開始すると自動的にスマホのGPSと連動してルートが記録されます。
一方のAndroidの場合はBand本体からワークアウトを開始してもGPS連動の表示が出ません。
これはHUAWEI以外のAndroid端末全般に共通する仕様です。
AndroidでGPSを使ってルートを記録したい場合は、HUAWEI Healthアプリ側からワークアウトを開始するとBand本体に自動反映されてルートも記録できます。
それ以外は大きな差なし
睡眠計測・心拍モニタリング・ストレス計測・血中酸素・文字盤変更など、健康管理まわりの機能はiPhoneでもAndroidでも同様に使えます。
リモートシャッター機能を使えばBand本体からスマホのカメラを操作できるので、自撮りやタイマー撮影に便利です。
音楽コントロールにも対応していて、ウォーキング中にBandから再生・停止・曲送りができます。
iPhoneユーザーでも日常の健康管理目的なら十分満足できる内容です。
HUAWEI Band 10との比較/買い替える価値はある?
結論から言うと、HUAWEI Band 10をすでに持っている人が買い替える必要はありません。
実際に両機種を同時に使い比べてみましたが、日常使いでの違いを見つけるのが難しいくらいマイナーアップデートという印象でした。
一番の違いはディスプレイの大きさと明るさ
スペック上の最大の変化はディスプレイです。画面サイズが1.47インチから1.62インチに拡大し、輝度も600nitから1,500nitへと大幅に向上しています。
並べてみると画面の横幅が広くなったのはわかりますし、屋外での見やすさも実感できました。
ただ、それ以外の部分はほぼ同じです。健康管理機能・睡眠計測・ワークアウト機能・バッテリー持ち、どれをとっても使用感に大きな差はありませんでした。
実測データでも大きな差は出なかった
3月28日に同じルートを両機種で同時計測したところ、歩数・距離・心拍数はほぼ同等の数値が出ました。
- HUAWEI Band 11
- HUAWEI Band 10
睡眠データも同じ夜に計測しましたが、傾向は一致していて精度に差は感じませんでした。
- HUAWEI Band 11
- HUAWEI Band 10
- HUAWEI Band 11
- HUAWEI Band 10
- HUAWEI Band 11
- HUAWEI Band 10
- HUAWEI Band 11
- HUAWEI Band 10
Band 10からの買い替えを検討するなら
HUAWEI Band 10が壊れた、または購入から2〜3年以上経って劣化してきたというタイミングであれば、買い替え先としてBand 11は自然な選択です。
一方で今HUAWEI Band 10が問題なく動いているなら、無理に買い替える必要はないと思います。
はじめてHUAWEI Bandを買う人にとっては、Band 10と価格が同じ8,580円でディスプレイが進化しているBand 11の方が当然おすすめです。
HUAWEI Band 11のメリット・デメリット
HUAWEI Band 11は、8,580円で睡眠計測・健康管理・ワークアウト記録が全部入りのコスパの高いスマートバンドですが、決済機能非対応やiPhoneでのクイック返信非対応など注意点もあります。
購入前に確認しておきましょう。
メリット
バッテリーが約13日以上持つ
ヘルスモニタリング全て有効の条件で13日以上持続しました。2週間近く充電不要で使えるのはスマートバンドとして大きな強みです。
睡眠計測の精度が高い
HUAWEI Bandシリーズを何世代も使ってきましたが、睡眠計測の精度はかなり正確だと感じています。深い睡眠・浅い睡眠・レム睡眠の内訳まで詳しく確認できます。
約17gで軽く、長時間着けても疲れない
睡眠計測のために一晩中着けっぱなしにしていても違和感がありません。日中も手首への負担をほとんど感じないくらい軽いです。
ディスプレイが大きく屋外でも見やすい
1.62インチ・最大1,500nitのAMOLEDで、日中の屋外でも情報がくっきり確認できます。Band 10で屋外の見づらさが気になっていた人には明確な改善点です。
8,580円でコスパが高い
睡眠計測・健康管理・ワークアウト記録・通知機能が全部入りでこの価格はかなり優秀だと思います。Xiaomi Smart Bandシリーズと比べても僕はHUAWEI Bandの方が推しです。
iPhoneでも問題なく使える
通知受信・健康管理・ワークアウト記録など主要機能はiPhoneでも全て使えます。
Androidはクイック返信・テキスト応答対応
Android接続時はLINEなどの通知に絵文字や定型文で返信でき、着信もテキストで応答できます。
デメリット
iPhoneはクイック返信非対応
iOSの仕様上、通知への返信や着信への応答はできません。通知の確認と削除のみとなります。
AndroidはアプリからワークアウトしないとGPS連動しない
Androidの場合、Band本体からワークアウトを開始してもGPS連動の表示が出ません。ルートを記録したい場合はHUAWEI Healthアプリ側から開始する必要があります。
Band 10からの買い替えメリットが少ない
ディスプレイの大型化・輝度向上以外は実使用上ほぼ変わりません。Band 10が問題なく動いているなら無理に買い替える必要はないと思います。
決済機能なし
おサイフケータイ・Suicaなどの決済機能には対応していません。手首で決済したい場合はスマートウォッチを検討する必要があります。
まとめ:HUAWEI Band 11はこんな人におすすめ
HUAWEI Band 11は8,580円で睡眠計測・健康管理・ワークアウト記録が全部入りのスマートバンドです。
実際に使ってみて、バッテリーの持ちと睡眠計測の精度の高さが特に印象的でした。派手な進化はないですが、日常の健康管理ツールとして完成度が高い製品だと思います。
こんな人におすすめ
初めてスマートバンドを買う人
8,580円でこれだけの機能が揃っているので、初めての1台として間違いない選択です。操作もシンプルで使いやすく、iPhoneでもAndroidでも問題なく使えます。
睡眠の質を改善したい人
睡眠計測の精度が高く、深い睡眠・レム睡眠の内訳や呼吸乱れ検知まで詳しく確認できます。毎朝起床後にデータを確認する習慣がつくだけで、睡眠への意識が変わると思います。
軽くて邪魔にならないバンドを探している人
約17gで着けていることをほとんど意識しません。睡眠中も含めて24時間装着できるので、健康データの蓄積という面でも優秀です。
こんな人にはおすすめしない
HUAWEI Band 9・10をすでに持っている人
ディスプレイの大型化・輝度向上以外は実使用上ほぼ変わりません。壊れていないなら無理に買い替える必要はないと思います。
決済機能が必要な人
おサイフケータイ・Suicaなどの決済機能には対応していません。手首で決済したい場合はスマートウォッチを検討してください。
クイック返信をよく使うiPhoneユーザー
iOSの仕様上、通知への返信や着信への応答はできません。返信機能を重視するなら、Androidとの組み合わせが必要です。
HUAWEI Band 11は「シンプルに健康管理したい人」に向けた完成度の高いスマートバンドです。特に睡眠の質が気になる人や初めてスマートバンドを買う人には自信を持っておすすめできます。
























































































