【SOUNDPEATS UU2イヤーカフレビュー】低音重視のLDAC対応イヤーカフ型!使ってわかったメリット・デメリット・評価
SOUNDPEATS UU2イヤーカフをご提供いただきました。
2026年4月20日発売のSOUNDPEATS製イヤーカフ型オープンイヤーイヤホンです。
耳を塞がないオープンイヤー型は音がスカスカになりがちですが、イヤーカフ型とは思えないほど低音の厚みがあり、ながら聴きでも音楽を楽しみたい人に刺さる一台です。
この記事では、SOUNDPEATS UU2イヤーカフの音質・装着感・バッテリー持ちを実機でレビューしていきます。
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(有効期限:2026年5月24日 23:59)
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SOUNDPEATS UU2イヤーカフの総合評価
SOUNDPEATS UU2イヤーカフは、7,280円とは思えない完成度の高いイヤーカフ型オープンイヤーイヤホンです。
イヤーカフ型でLDAC対応・物理ボタン搭載・42時間バッテリーと、この価格帯でここまで揃えてきた製品はなかなかありません。
なるべくコスパよくイヤーカフ型イヤホンを手に入れたいなら、UU2イヤーカフは最有力候補のひとつになると思います。
| メリット | デメリット |
| 7,280円とコスパが高い | マルチポイントとLDACは同時使用不可 |
| LDAC対応でハイレゾワイヤレス再生に対応 | iPhoneはLDAC非対応 |
| 物理ボタンで誤操作しにくい | 電車内など騒がしい環境では音量を上げる必要あり |
| 装着感が軽く長時間でも疲れにくい | 音数が多い曲では分離感が弱め |
| ダイナミックEQで低音を強化できる | スペーシャルオーディオ使用時は高音のシャリ付きが増す |
| マルチポイント対応 | 左右イヤホンのバッテリー消耗にばらつきあり |
| 単体10時間・ケース込み42時間のバッテリー持ち | ワイヤレス充電非対応 |
| 急速充電対応(10分で2時間再生) | Google Fast Pair非対応 |
| 音漏れが比較的抑えられている | |
| 豊富なアプリ機能(EQ・スペーシャルオーディオ等) |
SOUNDPEATS UU2イヤーカフのスペック・仕様
| 項目 | UU2イヤーカフ | UUイヤーカフ |
| 価格(税込) | 7,280円 | 販売終了 |
| タイプ | オープンイヤー(イヤーカフ型) | オープンイヤー(イヤーカフ型) |
| ドライバー | 12mmデュアルマグネット(チタンPVDコーティング) | 10.8mmデュアルマグネット |
| Bluetooth | 6.0 | 5.4 |
| 対応コーデック | LDAC / AAC / SBC | AAC / SBC |
| ハイレゾワイヤレス認証 | 取得済み | なし |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz | 20Hz〜20kHz |
| 連続再生時間 | 最大10時間 | 最大8時間 |
| ケース込み再生時間 | 最大42時間 | 最大30時間 |
| 急速充電 | 対応(10分で2時間) | 対応(10分で2時間) |
| マイク | 片側1基(AI通話ノイズキャンセリング) | 片側1基 |
| 防水 | IPX5 | IPX5 |
| 重量(片耳) | 約5g(実測5g) | 約5g |
| 重量(ケース込み) | 約47.7g(実測47g) | 約46g |
| 本体操作 | 物理ボタン | 物理ボタン |
| マルチポイント | 対応 | 対応 |
| ゲームモード | 対応 | 対応 |
| コンパニオンアプリ | SOUNDPEATS | SOUNDPEATS |
| カラー | ブラック ブルー ベージュ |
ブラック |
UU2イヤーカフの最大の進化ポイントはLDACへの対応です。旧UUイヤーカフはAAC/SBCのみだったのに対し、UU2はハイレゾワイヤレス認証も取得。
さらにBluetoothが5.4から6.0へ、バッテリーも8時間/30時間から10時間/42時間へと大幅に向上しました。
同一ブランドの後継機として、音質・接続性・スタミナすべての面でしっかり進化しています。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフのデザイン・装着感
SOUNDPEATS UU2イヤーカフはイヤーカフ型のオープンイヤーイヤホン。耳の軟骨部分に挟んで装着するタイプです。
カラーはブラック・ブルー・ベージュの3色展開。このうちご提供いただいたのはブラックです。
充電ケースのサイズは64.8×51.8×29.0mmで、手のひらにすっぽり収まるサイズ感。
重量はイヤホン込みで47gでした。
ケースは一般的な樹脂製ですが、表面にUV nano-excimerスキンフィールコーティングが施されているおかげか、サラサラしているのに少ししっとりした独特の質感。
指紋や汚れがつきにくいのも嬉しいポイントです。
ケース背面には充電用のUSB Type-Cポートがあります。
イヤホン本体のデザイン
イヤホン本体はスピーカー部分と、耳に引っかけるブリッジ部分で構成されています。
ブリッジ部分は0.5mmの超極細ニッケルチタン合金製で、よくしなるので耳のサイズを選ばないのがありがたいです。
スピーカー面には6穴のメッシュが施されています。
チタンPVDコーティングの効果なのか、光の当たり方によってボディが青みがかって見えて高級感があります。
イヤホンに左右の区別はありません。ケースに収納して蓋を閉じると約10秒後に左右チャンネルが自動で割り当てられる仕組みになっています。
取り出すときに左右を気にしなくていいのは地味に便利です。
実測重量は片耳5gでした。
物理ボタンの操作感
UU2イヤーカフはタッチ操作ではなく物理ボタンを採用しています。ボタンの押し心地は悪くなく、慣れれば使いやすいと思います。
タッチ操作と違って誤操作しにくいのが個人的には好みで、イヤーカフ型との相性もいいと感じました。運動中や手元が見えないシーンでも確実に操作できます。
もちろんSOUNDPEATSアプリで左右それぞれのボタン操作をカスタマイズ可能です。
装着感
UU2イヤーカフの装着感は非常に良好です。片耳5gの軽さで、装着していることを忘れてしまうくらい自然なフィット感があります。
装着方法は耳たぶをつまんで耳の縁から耳の穴の方向にスライドさせるとはまります。最初は少し慣れが必要ですが、2〜3回使えばすぐに感覚がつかめます。
クリップ式なので不意に触れても外れることなく、ワークアウト中でも安心して使えます。
眼鏡やマスクとの干渉もありません。マスクを外す際にも引っかかることなく使えました。
長時間装着しても耳への痛みや疲れはほとんど感じませんでした。イヤホンの種類の中でもイヤーカフ型の快適性はトップクラスだと思います。
正面から見るとイヤリングをつけているような雰囲気で、コーディネートの邪魔になることもありません。
付属品
付属品はユーザーガイド・USB Type-A to USB Type-Cのケーブル・ステッカーの3点です。
ユーザーガイドには日本語表記もありました。ざっと読んでおきましょう。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフの音質
UU2イヤーカフの対応コーデックはLDAC・AAC・SBCの3種類。AndroidはLDACで接続可能で、iPhoneではAAC接続になります。
結論から言うと、7,280円のイヤーカフ型としては十分すぎる音質でした。
オープンイヤー型にありがちな「スカスカな音」という印象はなく、低音の厚みもしっかり感じられます。
LDACオフでの音質
全体的にマイルドで聴き疲れしにくいサウンドです。
バランス型のチューニングですが低音に厚みがあって、ボンボンとした量感のある低音が出ています。
ドンシャリではなく低音域がやや強めという感じで、長時間のながら聴きに向いている音作りだと思います。
音場はやや狭め。定位感は悪くないですが音がまとまって聞こえる傾向があり、音数が多い曲では分離感が少し弱くなります。
LDACオンでの音質
LDACをオンにすると全体のバランスが一段と良くなります。
LDACオフと比べて低音の強さが少し抑えられ、各音域がフラットに整う感じです。解
像感が上がり、特にボーカルの余韻(リバーブ感)が長く聴こえるようになりました。
音場も広くなる印象で、同じ楽曲でも情報量の違いをはっきり感じられます。
音質にこだわりたいならLDACオン、2台同時接続のマルチポイントを使いたいならLDACオフ、という使い分けが現実的です。
なおiPhoneはLDACに非対応のため、iPhoneユーザーはAAC接続になります。
ただAACでも十分楽しめる音質なのでご安心ください。
ダイナミックEQオンでの音質
アプリのダイナミックEQをオンにすると音の性格がガラッと変わります。
音量感がぐっと上がって、低音がずんと耳の中に入ってくるような迫力が増します。
解像感も上がりパリッとした音になる一方、高音の張り・キンキン感も強くなるので長時間の使用は注意が必要です。
デフォルトはオフになっているので、アプリから有効にしてみてください。
個人的には音楽に集中したいときはオン、ながら聴きメインのときはオフがちょうどいいと思います。
なお、メーカーはダイナミックEQの常時オンを推奨しています。
スペーシャルオーディオ(ミュージックモード・ムービーモード)
アプリのスペーシャルオーディオには「ミュージックモード」と「ムービーモード」の2種類があります。
ミュージックモードをオンにすると音場が広がり、開放感が増します。
空間オーディオ系の機能にありがちな機械的な不自然さがなく、かなり自然な広がりを感じられました。音楽鑑賞時はオンにして使う価値があると思います。
ムービーモードはボーカル・人の声が際立つ効果があります。映画やドラマのセリフが聞き取りやすくなるだけでなく、ラジオ・ポッドキャスト・オーディオブックの視聴にも向いています。
ただし両モードとも高音のシャリ付きが強くなる傾向があるので、長時間使用する際は注意してください。
なおスペーシャルオーディオはLDAC有効時は使用できません。
音漏れ
オープンイヤー型なので音漏れが気になる方も多いと思います。静かな部屋で実際に検証しました。
音量40%前後から周囲に音漏れが聞こえ始め、65%前後まで上げると歌詞の内容が聞き取れるレベルになりました。
- 音漏れスタート
- 歌詞がはっきり分かる
普段使いの音量(30%前後)であれば音漏れはほぼ気になりません。
プライバシーモードをオンにするとさらに音漏れを抑えられますが、音質がこもった感じになるのでトレードオフです。
静かなオフィスや図書館など、特に気になる場面での保険的な使い方として活用するといいでしょう。
ただしオープンイヤー型の特性上、電車内など騒がしい環境では音量を上げたくなる場面も出てきます。
走行音の大きい路線では音漏れが気になる場合があることを念頭に置いておいてください。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフの接続・使い勝手
UU2イヤーカフは接続・操作まわりの使い勝手が良好です。
ペアリングはタップするだけで完了し、マルチポイントやゲームモードなど実用的な機能もアプリからまとめて管理できます。
ペアリングは機器名をタップするだけ
ペアリングは簡単です。充電ケースを開けるとペアリングモードになるので、スマホのBluetooth設定画面に表示される「SOUNDPEATS POP Clip2」をタップするだけで接続完了です。
難しい操作は一切不要でした。
なお、Bluetooth上の機器名は「SOUNDPEATS POP Clip2」と表示されます。
日本での販売名は「UU2イヤーカフ」ですが、接続画面ではモデル名が表示される形になっています。
LDACはアプリから有効化
初回接続時はSBC/AAC接続になります。LDACで使いたい場合はSOUNDPEATSアプリからLDACをオンにする必要があります。
有効化するとイヤホンが自動で再起動し、再接続後にLDACで繋がります。
Galaxy S26のBluetooth設定画面でも「LDAC・高音質オーディオ使用中」と表示されることを確認しました。
- LDAC OFF
- LDAC ON
なお、LDACを有効にするとマルチポイント接続・ゲームモード・スペーシャルオーディオが使えなくなります。
音質重視のときはLDACオン、2台同時接続や各種モードを使いたいときはLDACオフと使い分けるのが現実的です。
マルチポイント接続でスマホとPCを同時接続
UU2イヤーカフはマルチポイント接続に対応しています。2台のデバイスに同時接続でき、音が流れているデバイスに自動で切り替わります。
実際にiPhone17で音楽を再生しながらGalaxy S26に着信があった場合、iPhoneの音楽が自動で止まりそのままGalaxy S26で通話できることを確認しました。
スマホとPCを使い分けている人やテレワーク中の使用に便利な機能です。
マルチポイントはアプリから管理でき、接続中のデバイスも一覧で確認できます。
ゲームモードで遅延を抑えられる
UU2イヤーカフにはゲーム中の音声遅延を抑えるゲームモードが搭載されています。
原神で検証したところ、ゲームモードオフの状態では攻撃ボタンをタップしてから音が鳴るまでワンテンポありましたが、オンにするとそのズレがほぼ感じられないレベルに改善されました。
厳密には遅延ゼロではないので音ゲーには向きませんが、カジュアルなゲームプレイなら十分実用的です。
豊富なアプリ機能
SOUNDPEATSアプリでは以下の設定が可能です。
- スペーシャルオーディオ
- イコライザー
- マルチポイント接続管理
- LDAC切り替え
- ゲームモード
- ダイナミックEQ
- プライバシーモード
- 排水機能
- ボタンカスタマイズ
- 通知音量
- 言語設定(日本語対応)
- イヤホンを探す
イコライザーのプリセットは12種類。
- SOUNDPEATSクラシック
- 高音ブースト
- 低音ブースト
- 低音カット
- ロック
- ポップ
- エレクトロニック
- フォーク
- クラシック
- 読書音声エンハンサー
- ACG
- HIFI
カスタムEQでは8バンドで細かく調整でき、適応型EQでは聴力テストのような形で自分の聴こえに合ったEQを自動生成してくれます。
またEQスペースというユーザーが作ったEQ設定を共有・参照できるSNS的な機能も搭載されており、他のユーザーのEQを試してみることもできます。
通話品質・ノイズキャンセリング
AI通話ノイズキャンセリングの性能を実際に確認しました。周囲に喧騒音を大きく流した状態で通話を録音して検証しています。
完全な無音にはなりませんが、雑踏の中でも声がしっかり相手に届く優秀な性能でした。
自分の声が若干機械音っぽくなるものの気になるレベルではなく、普通の通話はもちろんWeb会議にも十分使えるマイク性能です。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフのバッテリー・充電
SOUNDPEATS UU2イヤーカフは、バッテリー持ちも充電速度も優秀で、普段使いで困る場面はまずないと思います。
バッテリー持ちは実測約9時間40分
公式スペックによると、イヤホン単体で最大10時間、充電ケースと併用すると最大42時間の再生が可能です。(SBC・音量60%・ダイナミックEQオフ・スペーシャルオーディオオフの場合)
実際に満充電の状態から音量30%・LDAC OFFで音楽を連続再生して計測したところ、約9時間40分持ちました。公式値の10時間に近い結果です。
LDAC ONでは実測約5時間
LDAC ONの状態で同じく音量30%で検証したところ約5時間持ちました。
LDAC OFF時と比べてバッテリー消費が約2倍になる計算です。
音質にこだわりたいときはLDAC ON、長時間使いたいときはLDAC OFFと状況に応じて使い分けるのがおすすめです。
なお両検証とも右耳が左耳より先に電池切れになりました。
左右のバッテリーバランスに若干のばらつきがある点は気になるところです。
イヤホンの充電は約55分でフル充電
イヤホン本体はケースに入れるだけで充電されます。実際に計測したところ、公式値の約1時間30分より大幅に早く約55分でフル充電になりました。
急速充電に対応していて、10分の充電で最大2時間再生できます。うっかり充電を忘れても朝の支度中に少し充電するだけで十分使えます。
ケースの充電は有線(USB Type-C)で
ケース自体の充電はUSB Type-C有線のみです。約2時間でフル充電になります。
なおワイヤレス充電には対応していませんが、夜寝る前にケーブルを挿しておけば朝には満充電になっているので、習慣化してしまえばそれほど気になることはないでしょう。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフはこんな人におすすめ
ながら聴きをメインに使いたい人や、耳への負担を減らしたい人に特におすすめです。
眼鏡やマスクをつけたままでも快適に使えるので、これまでイヤホン選びで困っていた人にもぜひ試してほしい一台です。
- コスパよくイヤーカフ型イヤホンを手に入れたい人
- AndroidユーザーでLDACによる高音質再生を試したい人
- タッチ操作の誤操作に悩んでいる人
- 耳への負担が少ないイヤホンを探している人
- 眼鏡やマスクをつけたまま快適に使いたい人
- スマホとPCなど2台同時接続で使いたい人
- 屋外ランニングや作業中など周囲の音も聞きながら音楽を楽しみたい人
- 単体10時間・ケース込み42時間の長時間バッテリーが欲しい人
イヤーカフ型は初めて使う人だと最初少し慣れが必要ですが、2〜3回使えばすぐに感覚がつかめます。
慣れてしまえばむしろ「これ以外使えない」と感じる人も多いタイプのイヤホンです。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフが向かない人
オープンイヤー型の特性上、すべての人に合うわけではありません。
以下に当てはまる場合は購入前に検討してみてください。
- iPhoneメインでLDACにこだわりたい人(iPhoneはAAC接続になります)
- マルチポイントとLDACを同時に使いたい人(両立不可のため)
- 低音が強めのドンシャリサウンドが好きな人
- 電車内など騒がしい環境でメインに使いたい人
- じっくり音楽に集中して聴きたい人(オープンイヤーの特性上、周囲の音が入ってきます)
- ワイヤレス充電対応のイヤーカフ型が欲しい人
逆に言えば「周囲の音を聞きながら音楽も楽しみたい」というニーズにはこれ以上ない選択肢だと思います。
ながら聴き用のイヤホンとして、サブ機として1台持っておくのもありだと思いますよ。
SOUNDPEATS UU2イヤーカフ レビュー まとめ
SOUNDPEATS UU2イヤーカフは、7,280円という価格帯でLDAC・ハイレゾワイヤレス認証・物理ボタン・42時間バッテリーを揃えた、コスパに優れたイヤーカフ型オープンイヤーイヤホンです。
音質はマイルドで聴き疲れしにくく、ダイナミックEQやLDACを活用することで音の表情をかなり変えられます。
装着感は片耳5gの軽さで長時間でも疲れにくく、物理ボタンによる誤操作のしにくさも実用上の大きなメリットです。
なるべくコスパよくイヤーカフ型イヤホンを手に入れたいなら、UU2イヤーカフは最有力候補のひとつになるでしょう。
ながら聴き用のサブ機としてはもちろん、メインイヤホンとしても十分使えますよ。
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